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心に残った日常を一枚の写真に。
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VOIGTLANDER NOKTON 50mm F1.1

今週末もここへ撮りに行きたいのですが、
天気の問題と家庭内のゴタゴタがあり・・・行けるかどうか・・・(泣)。
行くなら今度はしっかりフィルムを持って(笑)。

 
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VOIGTLANDER NOKTON 50mm F1.1

実はMPには残り8枚くらいしか
フィルムが残っておらず、あっという間に撮影終了。
む~・・・・不完全燃焼だ・・・・・。

近くでコンビニを見つけてフィルムを買い、
再チャレンジ!
と思ってさまようも・・・・見つからず。




・・・・未だにぶすぶすと火が燻っております(苦笑)。

VOIGTLANDER NOKTON 50mm F1.1


夜、カメラを持ってウロウロするのは
非常に気を遣います・・・(苦笑)。
こんな地方の田舎町では
完全に怪しい奴です(苦笑)。
か~な~り気を遣いマス。ハイ(汗)。

VOIGTLANDER NOKTON 50mm F1.1

ということで、昨晩撮った写真です。
イメージ通りの写真があがってきました。
好印象です。
さすが「ノクトン」という名の通り、
夜景撮影にふさわしいレンズですね。

開放F値が1.1というので爆薄のピントかと思ったのですが、
意外とそうでもないみたい・・・?

 

Nikon F801S + AiAF 105mm F2.8D Micro

ようやくノクトン50mmF1.1の撮影に行くことができました。
昼間はNDフィルターでもないと
MPの最高1/1000秒では開放付近は使えないことから、
夜景を撮りに行きました。


比較的明るい光源があるところだと、
1/15~1/30秒でシャッターを切ることができ、
かなり明るい光源があると
1/60秒で撮ることもできました。
あ、もちろん絞り開放での話ですが・・・。


明日早速フィルムを出してきます。
楽しみです~!
しかし、レンズは最高でも
腕がどうかな・・・?(苦笑)
LEICA MP + VOIGTLANDER NOKTON CLASSIC 40mm F1.4

今年度の3本の指に入る大きい仕事が一つ終了。
計画、準備、運営と大変でしたが、
結果は成功だったと思います。

2,3のミスはあったし、
それだけに集中して取り組めるような状況ではない中で
こういう結果にできたことは大きいかな、と思います。
そして、やはり支えてくれる仲間の存在が大きい。
いつも思うことですが、
「感謝」です。

--------

ただ、大きな課題がはっきりしたことも確か。
今回も「何とかクリアできた」、というレベル。
来年はこういうレベルではマズイ。

自分の中の引き出しを、
そして、トータル的な能力を高めなかったら
来年は・・・・失敗するなァ・・・。
何より、甘えがあったし、言い訳もあったと、
自分が一番よく分かっています。


大体、
がむしゃらに一つのことに取り組んだ事って
自分の人生の中にあっただろうか?
これからの1年はそこに、尽きる。
やるしかないですね。
 

LEICA MP + VOIGTLANDER NOKTON CLASSIC 40mm F1.4

すっかり
週末ブログと化してしまってます(苦笑)。

---------

『 地平線の先にたどり着いても
新しい地平線が広がるだけ
もうやめにしようか自分の胸に聞くと
まだ歩き続けたいと返事が聞こえたよ

知らぬ間に増えていった荷物も
まだ何とか背負ってけるから
君の分まで持つよ
だからそばにいてよ
それだけで心は軽くなる 』

Mr.Children 「ギフト」 より


混沌としている自分の状況下に、
勇気づけられ、
癒され、奮い立たせられる歌。
 

LEICA MP + VOIGTLANDER NOKTON CLASSIC 40mm F1.4

ああ、28mm持って行けば、
この写真ももっと広々感が出たのになあ・・・。


------------

理想の人物像は身近なところではT師匠。
素晴らしい方で、自分もああなりたいと思いつつも難しい。
せめて近づくことができれば・・・と思っています。

あるいは武田鉄矢演じる
『刑事物語』の片山刑事(←超マイナーな話・・・汗)。
人の幸せのために、つい自分のことは後回しにしてしまう
不器用な生き方に惹かれます。

LEICA MP + VOIGTLANDER NOKTON CLASSIC 40mm F1.4

休日が自分の使いたいように使えた頃は、
疲れていても、いつもより早く目がさめて、
今日一日をどう楽しもうかと
わくわくと胸ときめかせていたものです。

今はというと、
仕事が入っていたり、
あるいは子供の行事があったり、
次の週のために体を休めなくてはならなかったりで、
昼間自分のために使える自由な時間は殆ど無く、
すっかり休日がときめかない存在になってしまいました。
逆に時には休日がむしろ苦痛でさえあったりします。



きっと同年代の人はみんな多かれ少なかれ
休日はそんなものなのかもしれない。
そう考えると
それってある意味
大人になったということなのかもしれません。

だけどそれって、なんか哀しいなあ。
 

LEICA MP + VOIGTLANDER NOKTON CLASSIC 40mm F1.4

外車とは言わないまでも
国産の高性能な車を所有し運転してみたいし、
もう一度バイクにも乗りたいです。

それから、
外国の物とは言わないまでも
国産の高性能な腕時計が欲しいし、
身につけてもみたいです。


しかし、まあ、それらは現実的には無理なんだけど、
とりあえずライカとCLがあれば
差し当たって満足、かな(笑)。
 

DMC L-1 + SIGMA 30mm F1.4

向上心を持つ自分と
弱い心を持つ自分。
その時々でせめぎ合って
その時々で勝者が入れ替わります。

LEICA MP + VOIGTLANDER NOKTON CLASSIC 40mm F1.4

ようやく休日。


この時は,こんな岸辺から魚が釣れるのだろうかと思いながら
シャッターを押しましたが,
釣れなくても,こうして糸を垂れている
このひとときを満喫しているのですよね。

LEICA MP + VOIGTLANDER NOKTON CLASSIC 40mm F1.4

このMPの内蔵露出計はかなり正確。
ほとんど仕上がりで失敗したものがありません。

対してLEITZ minolta CLはというと,
フィルム1本に対して
3,4枚露出が明らかに合ってないものが必ずあります。
以前から変だなあと思っていました。


ふと,「内蔵露出計が合ってない?」と思い,
MPとCLに同じレンズをつけて同じ場所を
のぞいてみると・・・。


やはりMPとCLには
露出計の示す値の違いがありました。


どうもCLの示す値だと2,3段アンダーになる模様。
そこで先日その事を頭に入れて
内蔵露出計の示す値よりも
オーバー気味にとって見ると,
全てヒット。

なるほど,今度からこうすれば良いんだな,と思い,
さらにCLに愛着がわきました。

LEICA MP + VOIGTLANDER NOKTON CLASSIC 40mm F1.4

小布施の街には
こんな風に水路があちこちにあります。

LEICA MP + VOIGTLANDER NOKTON CLASSIC 40mm F1.4

本日は快晴なり。
ここ数日続いた雨が上がって
気持ちが良いです。
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